alpinestars(アルパインスターズ) スーパーテックR 25.5cm 日本初の

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 東京都墨田区議会で異様な光景が繰り返されている。本会議が開会すると、議事進行の中心に...
 東京都墨田区議会で異様な光景が繰り返されている。本会議が開会すると、議事進行の中心になるはずの議長が議場の外へと退出するのが、毎度のこととなっているのだ。「任期1年」の議会の慣例に従わない議長に対する不信任決議に始まった対立が発端だが、議会に出席しない議長にも報酬は支払われている。(三宅千智)
本会議の開会直後、大越勝広副議長(左から3人目)と進行役を交代する木内清議長(同2人目)=墨田区議会で

本会議の開会直後、大越勝広副議長(左から3人目)と進行役を交代する木内清議長(同2人目)=墨田区議会で

 地方議会議長の慣例任期 全国市議会議長会が全国815市(東京23区を含む)の議会を対象に昨年公表した調査で、議長任期に関する申し合わせや慣例が「ある」と回答したのは639議会で、全体の約8割。本紙による東京23区の区議会事務局への聞き取りでも、1〜2年で交代していた。本来は議員任期の4年間を務めることができるが、待遇のほか、社会的評価につながるため、ベテラン議員が順送りで分け合う傾向が指摘される。
 過去には岡山、徳島県吉野川市などの各市議会で、今回の墨田区議会と同様、慣例の任期を過ぎても辞任しないことを理由に、議長の不信任決議が可決されている。いずれも法的拘束力はない。

◆審議は議長室のテレビで

 今月12日の区議会定例会。議長席に座った木内清氏(68)=9期=は「これより会議を開きます」と発言して間もなく、席を立って退出した。議事進行は副議長が行い、木内氏は議長室のテレビモニター中継で議会審議を見ていた。6月の定例会から同様の対応を続けているという。
 木内氏は今年5月、議会内の慣例だった議長任期1年が満了したのにもかかわらず「区民への責任を果たす」などとして退かず、続投を宣言。6月の区議会で自民、公明、立憲民主、共産など各会派の賛成多数で不信任決議が可決された。木内氏は、所属していた自民会派からも除名された。

◆公用車で送迎 「報酬目当て」批判も

 木内氏は、議場の退出の理由について最大会派の自民が「信任されていない議長が本会議を仕切るべきではない」と主張しているためだと説明する。議場内の議員席にも座らない。最終日の議案の採決のみ議長席で仕切る。立民の中村隆宏あきひろ幹事長は「議長を続けるなら責務を全うするべきだ」と批判する。「仕事をせずに待遇を受けているだけなら、報酬目当てと思われても仕方ない」
 区議会事務局によると議長報酬は一般区議の1.5倍の約91万円。運転手付き公用車(トヨタ・クラウン)も利用でき、木内氏は自宅と議会の送迎などで使用しているという。
「議長の任期2年を確立したい」と話す木内清議長

「議長の任期2年を確立したい」と話す木内清議長

◆法的には「秩序」守るのが役割 「不都合は生じていない」と議長

 共産の高柳東彦幹事長は「議長は少なくとも2年間は務めるべきと会派として主張してきたが、木内氏は議会を混乱させている。議長任期を2年にするべきだと本当に考えているなら、議会全体に対して問題提起し、検討を進めるべきだ」と述べた。
 地方自治法では、地方議会の議長の役割を「議場の秩序を保持し、議事を整理する」と定める。会派間や当局と議会との対立が生じた際には、調整や裁定役を担うことになっている。
 木内氏は、議会運営委員会や各会派代表者による協議会などにも出席していないが、取材には「議会事務局に私の意見を伝え、本会議の議事進行などに反映されている」と、議長として一定の役割を果たしていると主張する。「混乱を起こさないようやっている。不都合は生じていない」と述べた。

◆「議会基本条例の見直しも」東京都立大学・長野もとき准教授(地方自治論)

 病気や事故といった事情がないのに、本会議の進行など本来の議長の仕事をしていないとなると、公金からの報酬をタダ取りしているとみなす区民が住民監査請求や住民訴訟を起こす可能性もある。議長が信任を失った場合の解任の手順を定めるなど、議会基本条例の見直しも視野に入れるべきだ。
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